東京ウインターセッション
| アーティスト | キー | 最高音 | 動画 |
|---|---|---|---|
| HoneyWorks | F | E5 | 視聴 |
カバー一覧
| 歌唱者 | キー | キー差 | 公開年 | 動画 |
|---|---|---|---|---|
| 天月, 96猫 | F | ±0 | 2018 | 視聴 |
| すとぷり | F | ±0 | 2018 | 視聴 |
| 緑仙, シスター・クレア | F | ±0 | 2020 | 視聴 |
リクエストはこちら
東京ウインターセッションについて
■ 楽曲概要
「東京ウインターセッション」は、HoneyWorksによるキャラクターソングです。作詞・作曲はHoneyWorks。歌唱は瀬戸口優、榎本夏樹、望月蒼太、早坂あかり、芹沢春輝、合田美桜の6人で、声優は神谷浩史、戸松遥、梶裕貴、阿澄佳奈、鈴村健一、豊崎愛生が担当しています。2017年12月6日にリリースされ、テレビアニメ『いつだって僕らの恋は10センチだった。』のエンディングテーマとして使用されました。
HoneyWorksの「告白実行委員会」シリーズに連なる楽曲で、「東京サマーセッション」「東京オータムセッション」など、季節ごとの恋愛模様を描くセッション曲の流れにあります。複数のカップルが会話するように進む構成で、キャラクター同士の関係性を知っていると、パートごとの意味がより理解しやすい作品です。
■ タイアップ情報
・アニメ『いつだって僕らの恋は10センチだった。』エンディングテーマ
・作詞、作曲:HoneyWorks
・2017年12月6日リリース
・6人のキャラクターによる掛け合い形式の楽曲
■ 楽曲の特徴
冬のデートや恋人同士の距離感を、会話調の歌詞と明るいポップサウンドで描いています。男女の掛け合いが中心のため、ソロ曲というより、パート分けで魅力が出るタイプです。メロディはキャッチーですが、複数人の声が重なる部分や、セリフに近いリズムの部分があり、歌う人数によって印象が大きく変わります。
■ カバー人気の理由
歌ってみた文化では、男女コラボやグループカバーの定番になりやすい曲です。キャラクターごとに声色を変えたり、歌い手同士の掛け合いを楽しんだりできるため、単なる歌唱力だけでなく、関係性や演技の要素も出せます。VTuberや配信者のコラボでも扱いやすい構成です。
■ カラオケで歌うポイント
複数人で歌う場合は、誰がどのキャラクターパートを担当するかを事前に決めておくと混乱しにくくなります。ソロで歌う場合は、男女パートの音域差があるため、無理に原曲どおりの高さで歌うより、自分の声に合わせたキーにする方が安定します。会話のような軽さを残すため、サビ以外で声を張りすぎないことが大切です。
東京ウインターセッションのカラオケキー解説
東京ウインターセッションの原曲キーはFです。このページでは、東京ウインターセッションの原曲情報と、掲載されているカバー動画のキー差を確認できます。カラオケで歌うときに、原曲キーのままで歌えそうか、どの方向にキー調整すると歌いやすそうかを考えるための参考として使いやすいページです。
現在、このページに掲載している東京ウインターセッションのカバー情報は3件です。掲載件数はまだ多くありませんが、原曲とカバー例を見比べることで、東京ウインターセッションを歌うときにどの方向へキー調整を考えるとよさそうかの目安をつかみやすくなります。東京ウインターセッションはJ-POPとして登録されています。
まずは原曲キーと掲載中のカバー例を見比べて、必要に応じてアーティストページもあわせて活用してください。ほかの曲を探したい場合は 曲一覧ページ を、アーティストごとの傾向を見たい場合は アーティスト一覧ページ を確認できます。
この曲をカバーしている人がよく歌う曲
この曲をカバーしている歌い手が、他にもよくカバーしている曲を集計しています。似た選曲傾向の曲や、次に比較したい楽曲を探すときの参考にできます。
J-POPでよくカバーされる曲 TOP20
この曲と同じジャンルの中から、当サイトで掲載カバー数が多い曲を表示しています。似たジャンルの曲を探したいときや、キー差を比較しやすい曲を見つけたいときの参考にできます。
- アイドル / YOASOBI 45件
- ずうっといっしょ! / キタニタツヤ 40件
- IRIS OUT / 米津玄師 27件
- うっせぇわ / Ado 25件
- ダーリン / 須田景凪 22件
- Bling-Bang-Bang-Born / Creepy Nuts 21件
- 踊 / Ado 21件
- 唱 / Ado 21件
- ファンサ / HoneyWorks 19件
- 晩餐歌 / tuki. 18件
関連記事
カラオケキーやキー差について詳しく知りたい場合は、以下の記事も参考にしてください。
