猫
| アーティスト | キー | 最高音 | 動画 |
|---|---|---|---|
| DISH// | Eb | F5 | 視聴 |
カバー一覧
| 歌唱者 | キー | キー差 | 公開年 | 動画 |
|---|---|---|---|---|
| If | Eb | ±0 | 2026 | 視聴 |
| うらたぬき | Eb | ±0 | 2021 | 視聴 |
| Kizuna AI | A | +6 | 2020 | 視聴 |
| 弦月藤士郎 | Eb | ±0 | 2025 | 視聴 |
| 獅子神レオナ | G | +4 | 2020 | 視聴 |
| Hanon | F# | +3 | 2020 | 視聴 |
| 莉犬 | F | +2 | 2023 | 視聴 |
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猫について
■ 楽曲概要
「猫」は、DISH//の楽曲で、作詞・作曲をあいみょんが担当したバラードです。もともとは2017年8月16日発売のシングル『僕たちがやりました』のカップリング曲でしたが、2020年に北村匠海がYouTubeチャンネル『THE FIRST TAKE』で披露したアコースティックバージョンをきっかけに再注目され、DISH//最大級のヒット曲となりました。
■ 制作・関連情報
・作詞:あいみょん
・作曲:あいみょん
・編曲:Tomi Yo
・「猫 〜THE FIRST TAKE ver.〜」は2020年4月29日に配信
・楽曲を原案としたテレビ東京ドラマ25『猫』も制作
■ 楽曲の特徴
失った相手への未練や日常の空白を、猫という存在に重ねて描く楽曲です。あいみょんらしい情景の切り取り方と、北村匠海の少し掠れた声が合わさり、派手な転調や大きな展開よりも、言葉の痛みをじわじわ伝えるタイプのバラードになっています。THE FIRST TAKE版では、アコースティックなアレンジによってボーカルの表情がより前面に出ました。
■ カバー人気の理由
高音で押す曲ではなく、声の震え、語尾の処理、息の量で印象が変わるため、歌ってみたやカラオケで個性を出しやすい曲です。男性だけでなく女性カバーでも歌われやすく、キー調整によって雰囲気が大きく変わります。
■ カラオケで歌うポイント
原曲キーは男性には中高音域が中心で、サビの伸ばしや感情の入れ方が難所です。声を張りすぎると繊細さが消えるため、Aメロは抑えめに、サビで少しずつ感情を乗せる構成が合います。女性が歌う場合はキーを上げるか、低めの響きを活かして落ち着いたバラードとして歌うとまとまりやすいです。
猫のカラオケキー解説
猫の原曲キーはEbです。このページでは、猫の原曲情報と、掲載されているカバー動画のキー差を確認できます。カラオケで歌うときに、原曲キーのままで歌えそうか、どの方向にキー調整すると歌いやすそうかを考えるための参考として使いやすいページです。
現在、このページに掲載している猫のカバー情報は7件です。複数のカバー例を見比べることで、猫が原曲より高めに歌われやすいのか、低めに歌われやすいのかを確認しやすくなっています。猫はJ-POPとして登録されています。
まずは原曲キーと掲載中の複数のカバー例を見比べて、どのくらいのキー差が多いかを確認してみてください。さらに詳しく見たい場合は、掲載されているアーティストのページもあわせて活用すると、個別の動画やアーティストごとの傾向まで比較しやすくなります。
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- モエチャッカファイア / 弌誠 58件
- IRIS OUT / 米津玄師 50件
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- うっせぇわ / Ado 40件
- 唱 / Ado 40件
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