Kizuna AI

カバー曲一覧

カバー掲載数:63件
曲名コラボ相手キー差公開年動画
EYE-±02021 視聴
愛言葉Ⅲ-±02019 視聴
アイデンティティ兎鞠まり±02022 視聴
愛にできることはまだあるかい-+32019 視聴
アニマル-±02021 視聴
Under the SeaTari±02021 視聴
インスタントヘヴンloveちゃん±02020 視聴
エゴロック-±02022 視聴
エリート-+22022 視聴
エンヴィーベイビー-±02021 視聴
乙女解剖-±02019 視聴
可愛くなりたい-±02019 視聴
KING-±02020 視聴
金曜日のおはよう-±02019 視聴
くらべられっ子-±02020 視聴
Crazy Party Night ~ぱんぷきんの逆襲~-±02019 視聴
グッバイ宣言--22021 視聴
グッバイ宣言--22021 視聴
Get Wild-±02021 視聴
恋人失格-±02019 視聴
Surges-±02021 視聴
シャルル-±02019 視聴
學貓叫爱哥±02020 視聴
シンデレラ-±02021 視聴
ジェリーフィッシュ-±02020 視聴
スタートライン!-±02018 視聴
STAY-±02021 視聴
Snow Song Show-±02025 視聴
Say So-±02020 視聴
太陽系デスコ--22020 視聴
たぶん-±02020 視聴
ダダダダ天使-±02020 視聴
ダーリンダンス-±02020 視聴
チチンプイプイ-±02021 視聴
2 Phut Hon (KAIZ Remix)爱哥±02021 視聴
TT-±02018 視聴
透明声彩-±02019 視聴
猫-+62020 視聴
ノンブレス・オブリージュブラックアイ±02021 視聴
HUGっと!未来☆ドリーマー-±02018 視聴
ハッピーシンセサイザ-±02018 視聴
霽れを待つ-±02021 視聴
ハロ/ハワユ-±02018 視聴
ハロ/ハワユ-±02022 視聴
パプリカ-+42019 視聴
Pretender-+22019 視聴
Henceforth-±02020 視聴
ベノムブラックアイ±02020 視聴
棒人間-+42020 視聴
ボッカデラベリタ-±02020 視聴
ぽっぴっぽー-±02018 視聴
mad at disney-±02020 視聴
マリーゴールド-±02019 視聴
右肩の蝶-±02020 視聴
メランコリック-±02017 視聴
メルト-±02019 視聴
ヨワネハキ-±02022 視聴
ラヴィット兎鞠まり±02021 視聴
ルカルカ★ナイトフィーバー-±02017 視聴
レトロマニア狂想曲-±02017 視聴
ロキブラックアイ±02019 視聴
惑星ループ-±02019 視聴
ヴァンパイア-±02021 視聴

オリジナル曲一覧

オリジナル曲掲載数:5件
曲名公開年動画
AIAIAI2019 視聴
Hello, Morning2018 視聴
future base2018 視聴
miracle step2018 視聴
melty world2018 視聴

リクエストはこちら



Kizuna AIについて

■ VTuber文化と音楽活動を結びつけた象徴的存在
Kizuna AIは、2016年12月に活動を開始したバーチャルタレントです。「世界中のみんなとつながりたい」という目標を掲げ、A.I.Channelで動画投稿を始め、自らを「バーチャルYouTuber」と名乗ったことで、のちのVTuber文化の形成に大きな影響を与えました。A.I.Channel、A.I.Games、中国向けチャンネルなどを展開し、トーク、ゲーム実況、企画動画、ライブ、音楽活動を横断した存在として知られています。単なるキャラクターではなく、配信者、アイドル、アーティスト、テクノロジー表現が重なる入口を作った点が重要です。

■ 音楽面での展開
Kizuna AIの音楽活動は、VTuberがオリジナル曲を持ち、ライブを行い、音楽フェスやクラブミュージック文脈にも接続できることを早い段階で示しました。2018年には『Hello, Morning』『melty world』『miracle step』などを発表し、バーチャル存在の声とエレクトロポップ、ダンスミュージック、かわいらしいポップスを結びつけました。『melty world』は浮遊感のあるサウンドとAIらしい透明感を持ち、『miracle step』は明るく前向きなメロディが印象的です。

■ なぜ特別だったのか
Kizuna AI以前にもCGキャラクターやネット発の音楽企画は存在しましたが、彼女はYouTube上で日常的に活動しながら、人格を持ったバーチャルタレントとして広く認知された点が大きく異なります。音楽においても、初音ミクのような合成音声文化とは違い、キャラクター本人が動画・ライブ・SNSで活動し、その延長に歌がある形を示しました。この流れは、のちのVTuberのオリジナル楽曲、3Dライブ、歌ってみた投稿、バーチャルフェスの広がりにつながっています。

■ カバーとキー検索での見どころ
このサイトでは『melty world』『miracle step』が掲載対象です。どちらも激しい高音曲というより、明るい声質、リズムの軽さ、電子音に馴染む発声が大切です。『miracle step』は最高音が高めに出やすく、かわいさを保ったまま音程を安定させる必要があります。『melty world』は浮遊感が崩れると印象が変わるため、キーを下げる場合も声の軽さを残すことが重要です。Kizuna AIは、VTuber楽曲を歌うときに「キャラクター性」と「楽曲としての完成度」の両方を意識させる原曲アーティストです。

Kizuna AIの楽曲情報

Kizuna AIに関連する楽曲情報をまとめたページです。このページでは、Kizuna AIがカバーしている曲や、原曲として関わっている曲を確認できます。曲ごとのキー差を見比べることで、どのような高さで歌われていることが多いかを考える参考として使いやすいページです。

現在、このページに掲載されているKizuna AIのカバー曲は63件です。オリジナル曲は5件です。

この歌い手と選曲傾向が近い歌い手

人気の原曲アーティストTOP10

  1. めいちゃん
  2. 天月-あまつき-
  3. Gero
  4. 町田ちま
  5. MILGRAM
  6. そらる
  7. ころん
  8. りぶ
  9. 春猿火
  10. luz

人気の歌い手TOP10

  1. めいちゃん
  2. 天月-あまつき-
  3. Gero
  4. 町田ちま
  5. 剣持刀也
  6. 魁星
  7. そらる
  8. ころん
  9. りぶ
  10. 春猿火

掲載カバーが多い歌い手 TOP20

当サイトに掲載しているカバー動画数が多い歌い手を表示しています。よくカバー動画を投稿している歌い手や、キー差を比較しやすいアーティストを探すときの参考にできます。

  1. 天月 321件
  2. Raon 302件
  3. 結城碧 289件
  4. YuNi 283件
  5. 緑仙 275件
  6. コバソロ 261件
  7. Hanon 259件
  8. Kotoha 236件
  9. If 224件
  10. メガテラ・ゼロ 223件

掲載オリジナル曲が多いアーティスト TOP20

当サイトに掲載しているオリジナル曲数が多いアーティストを表示しています。原曲キーを比較したい曲や、ほかの原曲アーティストを探すときの参考にできます。

  1. HoneyWorks 122曲
  2. DECO*27 79曲
  3. まふまふ 50曲
  4. 米津玄師 50曲
  5. 傘村トータ 43曲
  6. ピノキオピー 43曲
  7. Ado 39曲
  8. RADWIMPS 38曲
  9. ヨルシカ 36曲
  10. Mrs. GREEN APPLE 35曲

関連記事

カラオケキーやキー差について詳しく知りたい場合は、以下の記事も参考にしてください。

上部へスクロール